地区対抗戦A 1st(大阪)はSWBCJAPAN東海がA/B両クラスで優勝を果たしました。
Aチーム岡田廉盛主将の優勝直後のインタビューです。
今年からキャプテンを務めることとなった岡田主将ですが、4年前、東海Aの初優勝をトクサンTVでみて「自分もここで野球がしたい」と思い、トライアウトを受けたのが入団のきっかけ。
初年度から捕手として毎年JAPANに選ばれ、海外遠征も経験しましたが、地区対抗戦では3年連続準優勝と悔し涙をのみました。
今年からチームは新体制となりました。特に主力選手の多くが引退したこともあり大幅な戦力ダウンが否めない中での開幕となりました。春には軟式日本一の和合病院様との交流戦もおこなうなどチームは貴重な経験を積みました。
「一生懸命に野球を愉しむ」という気持ちを胸にチーム一丸でリスタートし全員で掴みとったみごとな優勝劇。
7.12 地区対抗戦A 1stでの関西・関東について「強すぎて疲れた」という感想は常時全力の岡田選手らしい重みのある言葉でした。
すでに各チームは後半戦に突入。
11月には地区対抗戦2ndを控えています。
▼2025トライアウトを各地で開催!目指すは日本代表!
※各エリアとも30名程度<先着順>
※ご予約されこちらのメッセージを受信した方も以下より正規の申し込みが必要です。
※2025新設のSWBCJAPANマスターズ(40歳以上限定)はこちらから
▼運営スタッフ・チームスタッフの募集について
SWBCJAPANでは運営スタッフのほか、コーチ、ウォーミングアップやプレイヤーのボディケアに携わるトレーナー、マネージャー・スコアラーなどチームスタッフとして参加していただける方を募集します。グラウンド内での競技サポートは苦手でも、「チームの力になりたい」「軟式野球の発展に携わりたい」というお気持ちをもっていただけるサポートメンバーの方々も数名募集しております。
スタッフに関する詳細・お申し込みはこちらのページからお願いします。



