12/06(土)西ヶ谷球場にてマスターズ地区対抗戦がおこなわれました。

皆様のご参加、ご声援、ご協力を誠にありがとうございました!

★★2025マスターズ地区対抗戦
西ヶ谷球場(静岡)

ー40歳からの真剣勝負ー

▼開催結果

優 勝 関東A
準優勝 関西A
第三位 東北東海連合
第四位 関西B

–個人賞–

・最優秀選手
高橋悦史選手(関東A)

・優秀選手
北村剛之選手(関西A)

・敢闘賞
久泉裕次投手(関西B)
小熊隆雄投手(東北東海連合)※東海所属

表彰選手には株式会社マークス様などより賞品が贈られました。

▼試合結果

⦿1回戦 関東Avs関西B

関東A 011 000|2
関西B 000 100|1

⦿1回戦 関西A vs 東北東海連合

関西A 001 000 0 3|4
連 合 100 000 0 2|3
(8回延長 タイブレイク)

⦿決勝 関東A vs 関西A

関東A 000 012 3|6
関西A 001 020 1|4
(7回延長タイブレイク)

⦿3位決定戦 東北東海連合 vs 関西B

関西B 000 000|0
連 合 001 00x|1

▼御礼

マスターズ創設初年から地区対抗戦開催に至りました。
40歳以上の野球人による真剣勝負。

エリアのプライドをかけた戦い。
関東A、関西Aに加え、東西Bチーム同士の予選を勝ち抜いた関西B、東北・東海連合の4チームによってトーナメントがおこなわれました。

初代王者の座に就いたのは関東Aチームでした。
初戦は手堅く走者を進め相手守備陣の乱れを誘い加点し平井投手が完投。

決勝では2度のリードを許すがいずれも追いつき延長タイブレイクの激闘を制しました。
MVPは決勝打の高橋悦史選手(関東A)。

全試合が両軍一歩も譲らぬ攻防となり、4試合中、2試合が同点のまま延長タイブレイク。残る2試合も1点差ゲームとなり記念すべき第一回大会にふさわしい大激闘でした。

今月にはマスターズのJAPANメンバーが発表され、年明け2月21日は大田スタジアムで国内強豪チーム様を迎え1DAYトーナメントに臨戦します。

参加チーム及び関係者の皆様のお蔭様をもちましてSWBCJAPANマスターズは初戦度の活動を終えました。
1シーズン誠にありがとうございました。

来シーズンも2月以降、各地で活動がスタートします。

40歳からの真剣野球―
野球人生の集大成としてもう1度だけ、野球に没頭したいという方、同じ志を持った仲間と真剣に野球を楽しみませんか?

 

▼2026トライアウトを各地で開催!目指すは日本代表!

※各エリアとも30名程度<先着順>
※ご予約されこちらのメッセージを受信した方も以下より正規の申し込みが必要です。

※2025新設のSWBCJAPANマスターズ(40歳以上限定)はこちらから

▼運営スタッフ・チームスタッフの募集について

SWBCJAPANでは運営スタッフのほか、コーチ、ウォーミングアップやプレイヤーのボディケアに携わるトレーナー、マネージャー・スコアラーなどチームスタッフとして参加していただける方を募集します。グラウンド内での競技サポートは苦手でも、「チームの力になりたい」「軟式野球の発展に携わりたい」というお気持ちをもっていただけるサポートメンバーの方々も数名募集しております。

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